事業所詳細
事業所名:日本肥料株式会社 和泉工場
| 会社名(カナ) | ニホンヒリョウカブシキガイシャ イズミコウジョウ |
|---|---|
| 会社名 | 日本肥料株式会社 和泉工場 |
| 会社名(英語) | NIHON HIRYO Co., Ltd. |
| 郵便番号 | 594-0053 |
| 本社所在地 | 和泉市芦部町83 |
| TEL | 0725-41-0105 |
| FAX | 0725-43-3088 |
| メールアドレス | |
| 代表者氏名(カナ) | マツダ トシロウ |
| 代表者氏名 | 松田 年郎 |
| 創業年月 | 昭和33年4月 |
| 従業員数 | 25人 |
| 資本金 | 2000万円 |
| 主業 | 肥料製造業 |
| 研究開発 設計 試作 最終製品の製作 |
| 製品名・部品名等 | 製品・部品の概要説明(特徴・用途等) | 新製品 |
|---|---|---|
| 有機入化成肥料ボンデル | 有機原料としてウイスキー蒸留課程より発生する麦芽発酵生成物、骨粉、血粉等を使用した、環境にやさしい肥料 | |
| 有機入液体肥料ゾンネ | 有機原料としてウイスキー蒸留課程より発生する麦芽発酵生成物や動物タンパクの低分子化物を使用した、液体肥料で、施設栽培等の省力化も計れる | |
| 大豆から生まれた土壌活性剤プロミネン | 大豆から生まれた今までに無い全くユニークな土壌改良剤、原料の素性がはっきりしている上に高栄養の為、プロミネン300kgが従来の完熟堆肥の2,000kg分に相当する効果がある。 |
| 硫安、加里 |
| 独自の技術や新技術 | 独自の技術や新技術の内容 |
|---|---|
| 有機入液体肥料ゾンネ製法特許第587277号 | 有機体中に有機質原料を混練すると通常沈殿、結晶等が起こり商品価値が無くなるが弊社ではこの問題を業界でもいち早く解決し特許を取得。 |
| 土壌活力剤プロミネン製法特許第1404466号及通産省新技術認定 | 原材料が元々水分85%位ある為製品の維持管理がむずかしく、この点を電力、燃料を使用せずに効率的に水分離脱させる法を開発し評価される。 |
| 設備・機械名 | メーカー名 | 台数 | 仕様・性能 |
|---|---|---|---|
| 液体肥料製造プラント | 日本化成 | 1 | 20t/day |
| 配合肥料製造プラント | 西村機械 | 1 | 50t/day |
有機質原料を主眼においたユニークな製品を開発、上市してきた結果、北は北海道より、南は沖縄までの広い範囲にて販売出来るに至りました。 引続き、有機質を主眼に置き、環境にやさしいエコ商品の開発に注力する所存であります。 |

